【2009池袋ジャズ・フェスティバル】
「池袋ジャズ・フェスティバル」は、今回、「みんなで作るストリート・フェスティバル」として、生まれ変わります。
ゆうべの部では、2日間、7会場で、アマチュアを主体に59バンドが出演。
小学生ビッグバンドから社会人バンドまで、バラエティにあふれる出演者たちが、
ジャズ、ファンク、ポップス等、さまざまなジャンルの曲を演奏し、池袋の音楽シーンを自らの手で創造すべく、盛り上げてくれます。
夜の部では、池袋のナイトミュージックシーンを支えるライブハウス4店舗で、
トッププロミュージシャンが、素晴らしい演奏をたっぷりと聞かせてくれます。
しかも、「共通チケット」で、4店舗出入り自由!!とてもお得です。
「共通チケット」について、詳しくはトップページの説明をご覧ください。
【ロゴ・コンセプト】
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「池袋ジャズ・フェスティバル」が、ストリート・フェスティバルとして、生まれ変わったのが、第6回め。その時の演奏の場所が6箇所。
その際、主催として強力に協力した商店会連合会の商店会数が6個。
ロゴの6本線のデザインは、「それぞれの場所・これまでやってきたことが、時系列的にも空間的にも交差して作用し、調和・発展するイベントの誕生」という意味を持つ。
新しい「池袋ジャズ・フェスティバル」の誕生と、今後さらに大きく展開していく際にも、初心を忘れないという意味を込めた、「池袋ジャズ・フェスティバル」のシンボルとなるロゴデザインである。
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